東京都福生市熊川フリーマーケット 毎月第2日曜日開催
下記は2006年開催の様子  
2004年の様子  2005年の様子 2007年 2008年フリマ
場所:福生市熊川 新奥多摩街道鍋ケ谷戸信号道路脇 「熊川げんき広場」

12月10日
今年最後の熊川フリマ、前日の大雨で準備がでませんでしたので、役員は7:00集合でテント設営、区画割り受付等の準備にあたりました。
7時に会場に行ったときにはすでに何台かの出店者の車が止まっていました。
受付は8:30からというのに、関心のたかさでしょうか。できるだけ早く準備をして受付の開始としました。
出店者も来場者も皆さん早く見えられて、9時前というのに準備をする出店者、品定めをする来場者で混乱状態でした。
出店者には早く車の移動していただいて来場者のスペースを確保するのに役員は飛び歩いています。
9:30頃には出店者は落ち着きましたが、午前中は来場者の車が多くて出店者のすぐ近くまで駐車する状態で、
けがのないように気を配りながら整理にあたりました。恒例の野菜はすぐになくなりました。
来場者の多くが両手に袋を提げてかえっていくすがたが印象的でした。
午後2時前に冷たい風が吹き始めましたら、出店者の皆さんアーーという間に片付けて店じまいをして3時前には終了となりました。








11月12日
前日の雨のため、準備ができていませんでしたので、役員は7時集合で準備をしました。
その時間にはすでに出店者が来ているというあわただしい始まりでした。
8:30から受け付けますという言葉も伝わらないのかまだかまだかの催促でした。
1時間ほどで準備はほぼ片が付きましたので早めの受付開始でした。
9時前だというのに出店者の準備の間を物色する来場者でにぎやかなスタートでした。
薄日が差すのですが今年一番の冷え込みとかで、北風も吹きますので出店者には気の毒な天候でした。
午前中の大混雑はいつものことですが、午後になっても来場の車が次から次に入ってきました。
2時頃にになり太陽が雲に隠れると北風だけが吹くとても寒い状態に、早めの片付けが始まりました。
それでも3時いっぱい出店して下さった方もおり、少なくなった出店者と商談をする来場者もおり、
3:30には綺麗に片付き無事に終了しました。
北風の強風の中アスファルトにピンとたつ「ど根性枯葉」





10月8日
どこまでも高く青い秋晴れでした。いつもより早く広場にいくとすでに数台の車が道路に停車していました。
急いで広場の鍵を開け、役員と開催準備を終わらせました。
最近特に多いのが、予約なしの出店希望者です。主催者としては事前予約をしていただけると助かります。
今回も、予約者を先に受付をしました。一段落したところで当日受付をしました。
早い来場者も多く、出店準備とお買い物が同時進行になり混乱状態となりました。
その混乱状態が午前中続き、駐車場整理は晴天の下汗ダクダクでした。
午後に入り北風が吹き始め、時折突風の様に強く吹きました。
出店品が風で飛んだり、テントが飛びそうになったりしました。
風が強いので出店者も早めに片付けはじめ、3時にはほとんど片付き、終了しました。
多くの方に出店・来場をいただき、主催者としては嬉しいのですが、反面、事故などの心配もあり、一層の気遣いが必要になってきます。








9月10日
5月に開催以来、雨天中止が続き4ヶ月ぶりの熊川フリマでした。
天気予報は「雨の心配のない曇り、薄日がさす」でした。 ところがなんと真夏のような晴れ、とっても暑いカンカン照りの日差しの1日でした。
慣れた出店者の方は日除けテントなど準備は万全ですが、日除けなどがない出店者は、気の毒なほどでした。
前日準備、8時には当日の準備に集合したのですが、既に出店者や来場者がおられる状況でした。
受付はまだですか?とせかされ、あわただしく準備と受付同時に始まりました。
まだ9時前だというのに駐車場は出店者、来場者でごった返し、係は整理に大忙しでした。
この忙しさが午前中ズーーーと続きました。お昼を過ぎると暑さのせいか来場者はすくなくなりました。
2時頃暑くて、調子が悪いので早めに帰りますという出店者が片付け始めたら、次々と片付けが始まり、3時には会場は空になりました。
3時少し前に来られた来場者は、がっかりして帰られました。もう少し開店していた方がよかったかなと思ったりもしましたが、
あの暑さでは仕方なかったかも知れないと・・・・・思っています。








7月9日
雨天中止。
本当に心配させる天候でした。朝7時の段階で判断をしようと話していました。刻々と変わるピンポイント情報に一喜一憂の朝でした。
ほーんとに細かい霧雨が降っており、予報は良くならないと言うことで中止にしました。
午後からは雨も降らなかったので強行できたのかどうか疑問でした。8月はお休みですので9月のフリマまでありませんが又お越し下さい。
夏の広場では、不定期ですが、夜大人夕涼み集会をやる予定です。

6月11日
雨天中止。
 
5月14日
週間予報から雨。今回は中止でもしかたないなと思っていました。
日ごとに変わる天気予報にできそうだと思ってみたり、諦めてみたりと主催者には気を持たせるフリマでした。
最近は、ピンポイント予報なるものもあり、ネットでみると前日は雨、当日は曇りとある。
どこまで信じて良いやら、信じるか否かはこちらの問題、この予報を信じようと決断。
いつものように前日は準備できないので早朝から準備をすることにしました。
予報は的中。天候は曇り、午前中は薄日が差し、風もなく屋外のフリマにはとっても条件が良かったです。
出店予約は多かったのですが、無断キャンセルが多く残念でした。
全て出店されたらとてもにぎやかなフリマになるとこっろで、当日出店は遠慮願うところでした。
無断キャンセル者は雨だと自分で判断されたのでしょうが主催者はそのスペースを空けておかなければならないので連絡は欲しいものです。
ネットには必ず開催の有無を掲載しますので確認して欲しいと思います。
来場者ですが、午前中はテレビなどの天気予報が悪いのでいつものパニックにはならず、淡々としたものでした。
いつも午後には極端に来場者が少なくなるのに次々に車が入ってきて駐車場は3時までいつも8割程度埋まっているといった感じでした。
いつまでも来場者があるので出店者の皆さんも3時いっぱい出店してくださいました。
予定があるので午前中で帰らせていただきたいと事前におっしゃっていた出店者も3時まで出店してくださいました。
今回のフリマは、こぢんまりとしたにぎやかなフリマでした。




 
4月9日
桜の満開のピークは過ぎたものの花の散り際の日曜日、午前中は風が吹いたものの次第にやんできました。
今回は前回のような来場者はありませんでいたが、午前の一時は駐車場も満杯になりました。
その後は次々に来場の車が入ってきては出ていくという状況でした。
商栄会会員H店主よりの寄付、冷蔵庫などに晴れるマグネット板を無料でおわけしました。
数に限りがありましたので、その時会場におられた方は手にすることができましたが、
その後来場された方には案内すらできませんでした。
天候にも恵まれゆったりとした時間が流れたフリマでした。
いつもの常連出店者に「売れましたか?」とお聞きしましたら「いつもと同じ」という返事でした。
来場者が一段落した2時過ぎには片付け始めた出店者につられ1店・2店と帰られました。
それでも3時まで出店したお店の前には、人が溜まっていましたから、
ねばった方にはそれなりの成果があったようでした。




 3月12日
事前の天候は心配をさせる予報でしたが春の暖かな薄日がさす天候でした。
時々吹く春の突風に出店者の商品が飛ばされそうになっていました。
今回のフリマは、駐車場はパニックにならない程度の混み具合が3時の終了間際までとぎれない駐車場係には具合の良い来場者の状況でした。
出店者もすーーごく多く出品したグループがあり会場を埋め尽くしてくれました。
それでもスペース的にはまだ出店が可能です。皆さん3時一杯まで出店してくさいましたので主催者としては助かりました。 Vry Tks
出店者の方にお聞きしましたらたくさんお買い上げ頂いたのでお小遣いができましたと喜んでいただきました。
今回はいつも出店をする電気機械関係の出店がお休みになってそれを目当てに来られた方には残念な思いをさせてしまいました。
次回からはまたPC関係電気関係の出店もできるように声をかけてみます。






2月12日
平成18年最初の熊川フリマでした。季節柄寒いのは承知の上、出店者の皆さんはそれなりの対策をしてこられました。
主催者はおしるこを無料にてサービスしました。出店者Mさんのご厚意の差し入れ甘酒を無料サービスし、来場者出店者の方には喜んでいただけました。
午前中は陽がさし風の冷たさを消してくれました。駐車場は超パニックの状態が続き、整理係は昼食も食べていられないほどでした。
午後1時過ぎは太陽が雲に隠れると風の冷たさが肌身にしみて寒くなりました。
2時頃には寒くて風を引きそうなので帰りますという出店者が現れ、皆さん同じように感じておられたようで、次々と店じまいが始まり、3時には片付けは終わりました。
3時間際にお目当てのものを探しに来た来場者がおられましたが時すでに遅しでした。
いつも好評の地元産の野菜は、早々11時には完売となり、出店者さんはとなりのお店のお手伝いをしておられました。
出店数の割には来場者が多く、出店者にとってはホクホクの様子でした。




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